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実行形式のブログです。というか、ほぼポエムです。

iOSアプリのルーティング(画面遷移)について

アプリ開発をして、2,3のアプリを見ましたが、結構課題だなと思ったのが、いくつかあり、その一つが画面遷移です。

画面遷移は、segueとかpresentViewControllerとかを使用して、個々のViewControllerで行います。

Web系は、割りとこのへん、統一的に行う仕組みがあるんですが、iOSの場合、addSubviewで画面遷移するケースもあるし、やり方が複数あって、共通化することが難しいなあって思っていました。

また、遷移履歴の管理も同時にしなければいけない。ある画面から2つ前に開いた画面に戻りたいときってありますよね。

そのとき、画面間のパラメタの渡し方も考慮しなければいけない。

何画面を超えてある画面に値を渡したいときとか、WebアプリケーションのSessionスコープとかapplicationスコープみたいなものがあるといいのかな。

どうにかならないものかと思って、Routerというキーワードで(そうrailsやSPAのフレームワークにもある仕組み)検索したら、
でてきたので、検討してみたいと思い、ここにヒントを載せます。

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他にも、iOSのアプリ開発をしてて、いろいろ思うことが湧き上がっては、すぐ消えてしまうので、
忘れないように明文化しておかないとなと。